行基様像の写真を捜して。。。 秘蔵(?)写真リサーチ
飛んで行きたい『平城京の春』
NHKウィークリー 『ステラ』
「大仏開眼」 ~1300年前の行基の夢、そしてアナタの夢~
「大仏開眼」 ~方響(ほうきょう)~ 後編のBS放送後の感想を追記
「大仏開眼」 子曰、君子泰而不驕、小人驕而不泰、
「大仏開眼」メイキング 「古代再現編」 +「見どころ編」
大仏開眼メイキング バージョン1
『大仏開眼』予告 ~NHKプレマップ録画成功~
大仏開眼ロケ地? 角×2、鹿×2(カクカクシカジカ)
1テラのHDDから行基様像の写真を捜しました。
え~と、
2009年10月31日付けのファイルに入っていました。

托鉢(たくはつ)しているお坊さんの後ろの銅像が行基様です。
(↑、拡大します)
そうそう、
ここは近鉄奈良駅の入り口です。
ここの銅像が行基様であったとは。。。(そうなんですか♪^^)
ピーチさんの投稿で初めて知りました。(汗)

これは、
その銅像の奥にあった平城京の予想鳥瞰(ちょうかん)図です。
(↑、拡大します)
家内 「鳥になって捜したい♪^^」
鳥瞰グーグルネットがあったらいいね♪^^
蕨の駅前のあの超高層マンションからだと何かが見えるかもね。
家内 「何のこと??。。。(^_-)-☆」 (・・・オトボケ天然さん)
2009年12月30日ファイルだったかな。。。(^_-)-☆
(
2009年12月31日ブログの最後に「昨日は蕨をハシゴ」と書いてあったので。)
家内 「この写真(16時47分撮影)。。。窓に明かりが付いてるね。」
もう一年前の
2008年12月29日ブログを見ると、
前日28日に蕨に行っています。
2008年12月28日付けファイルもリサーチしてみます♪^^
家内 「年末には蕨で呑む事にしています。(^_-)-☆」
ふ~んん。。。「。。。を囲んで蕨で呑む会」でもつくったら♪^^
家内 「(●^o^●)」
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ワタクシのような埼玉の四十雀(↑、拡大します)が、
ここまで飛んで行けるのか?(↓、拡大します)

ここは、奈良の平城京跡の大極殿の屋根瓦の上です。
この屋根飾り(↑)は、何という名前なんでしょうかね?
リサーチしてみましたが、
わかりませんでした。

オレッチのような埼玉のヒヨドリ(↑、拡大します)が、
こんな恐れ多い瓦屋根に止まってもいいものだろうか?(↓、拡大します)

金色の鴟尾(しび)をもう一度見てみたいな~
奈良の春は行ったことがありません。(涙)
一人旅もいいな~
家内 「仕事が忙しいので、5月連休は休日返上してくださいね。」
そうですか。。。(涙)
予約をキャンセルしますね。(^_-)-☆
家内 「予約なんてしてませんよ?」
したつもりで。。。(汗)
旅の雰囲気を味わっているんです。
家内 「予約をした気分だけで、味わえる特技持ってるのね。」
(>_<)
すごくいい感じのピーチさん(笑)
(^_-)-☆家内 「ボコボコになっているのは、ジィジィじゃな~い。(笑)」
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6ヶ月前の平城京
都内に行っていた家内が買って来たこの雑誌は、
NHKウィークリー
ステラでした。
古代史
ドラマスペシャル
<
大仏開眼>
吉岡秀隆インタビュー(左下)
って表紙に見出しが
ありますね。

なかなかオシャレなシャツですね。(↑、拡大出来ます)
首のところにボタンが二つありますね。
家内 「今度買ってあげるね。」
恥ずかしいから。。。いいです。 (アラカンだし、汗)
読んでみると。。。驚きです。
『吉
岡真備』って書いてあります。
自分が4月4日のブログで書きました。(↓)
家内 「吉岡真備さんって素晴らしい人ね!!!」
吉備秀隆さんは、流石にいい演技しますね。吉岡さんはインタビューで、
「実在の方となれば、そうは言っていられません。
責任の取り方をきちんと踏まえたうえで演じなくてはいけませんから。」
。。。
「かつてこんなにも日本という国を思って生きた男がいたと
皆さんにお伝えしたい気持ちが、怖さに勝ったんです。」
吉岡さんの役者魂ってなかなかですね。
家内にステラを読ませてもらったので、
自分は草取りをした庭の、
「日本桜草」と、「スミレ」の花を二つプレゼントしますね。
(↓×3、拡大します)



小さな花ほど、愛らしく感じるのは、
わたし達、日本人だけですかね?
『繊細、朴訥(ぼくとつ)、もの静かー。』そう言えば、
インタビューの出だしで、
吉岡さんのイメージに付いてこう書かれていましたね。
自分のことかと思ってしまいました♪^^
家内 「アナタは、
『鈍感、デクノボウ、しゃべり過ぎー。』 です。」
(>_<)
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NHK古代史ドラマスペシャル
「
大仏開眼」前編から印象に残ったセリフを。。。
吉備真備(きびのまきび) 「行基殿は何故、橋を作るのですか?」
行基 「貴方は何故、海蔵を救われた。。。」
行基 「天のことは見ている他ない。」
「しかし、この地上のことは手を下せば想いが叶う。」
「手を下す他ない。この国の有様を視れば、そうは思われませぬか!」
吉備真備(きびのまきび) 「。。。(無言)」無言の演技が素晴らしいと思います。
家内 「やっとわかったんですか!」
m(__)m
リサーチ
行基
668年~749年、日本の奈良時代の僧
河内国大鳥郡(現在の大阪府堺市)に生まれる。
681年に出家、官大寺で法相宗などの教学を学び、集団を形成して
関西地方を中心に貧民救済・治水・架橋などの社会事業に活動した。
民衆のために活躍した行基は740年(天平12年)から大仏建立に協力する。
このため「行基転向論」があるが、
(民衆のため活動した行基が朝廷側の僧侶になったとする説)
一般的には権力側が行基の民衆に対する影響力を利用したのであり、
行基が権力者の側についたのではないと考えられている。
741年(天平13年)3月に聖武天皇が恭仁京郊外の泉橋院で行基と会見し、
同15年東大寺の大仏造造営の勧進に起用されている。
勧進の効果は大きく、
745年(天平17年)に朝廷より日本最初の大僧正の位を贈られた。
行基は古式の日本地図である行基図を作成したとされ、
日本全国を歩き回り、橋を作ったり用水路などの治水工事を行ったとされる。
Wikipediaから抜粋後編は、ここのところを学んで見ると面白いと思います。(^_-)-☆

数日前の一人静です。(↑、拡大します)
下の方に
静の小さな赤ちゃんが観えますか♪^^
こんな小さな生命でも少しずつ成長して大きくなっていきます。
年を重ねていくと何故か、
小さな命が、とても愛しくなってくるのはどうしてなんでしょうかね?
しかし、
今日の雨で、この白い花は散ってしまいました。
家内 「大仏開眼も観てしまったら、次がないんです。次の夢が、希望が。」
吉岡さんのことですか?
無いと思っていても、どこかで。。。またあるんです。
そして、それもいつか、また終わるんですね。
人生は回っているんです。
家内 「アナタって行基みたいなこと言うじゃない。」
人はみな、
「自分の橋を架けるために生きている」のですね。
家内 「アナタ、出家したら。(笑)」
(>_<)
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子供と良く似合う吉岡さんです。(↑、拡大します)
「Dr.コトー」といい「三丁目」といい、
子供との共演が似合うのは、どうしてでしょうかね。

子供と目が合うと、吉岡さん良い顔しますね。(↑、拡大します)
右の楽器は方響というもののようです。
リサーチ(方響)
方響(ほうきょう)とは雅楽の楽器の一つで、方磬(ほうけい)とも表記する。
長方形の小さな鉄板(サヌカイトも使用されていたらしい)を連ねた旋律打楽器。
天平7年、吉備真備が唐から方響を日本に持ち帰って
聖武天皇に献上したと言われているが、平安時代には既に姿を消していた。
長方形の鉄板16枚を2段の木の枠にぶら下げ、
鯨のひげの先に付けた鹿の角の小さな玉で叩くという奏法だったが、
正倉院の御物として残るのはわずかに9枚の鉄片だけである。
近年では日本雅楽會会を中心に方響の復元が行われている。そうそう、
このあと、NHKBSハイビジョン(103)で
「
大仏開眼」後編を見ようと思います。
え~と、午後4時30分~6時00分だそうです。
▼追記(6時過ぎ)
家内 「後編を見ても、涙が出て来ました。」
自分の部屋でも録画しました。
(10日の総合放送まで、ネタバレにならない様にします。)
家内 「感動して。。。吉岡さんの演技に涙が止まらなくなりました。」
実は、
自分もチッピリ。。。(ーー;)
家内 「涙もろいんだから。(チュ)」
(●^o^●)
ホントの様でウソな、ウソの様でホントなお話でした。(^_-)-☆
娘 「涙もろいジィジは、おりこみ済みです。」
(>_<)(↓)ご声援とご支援を。。。ポチィ(感謝)凡事徹底 毎日 想いをつれづれに 書き続けております
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「
大仏開眼」前編すごく良かったですね。

筆を持って何をするかと思いきや。。。(↑、拡大します)

内親王の手の平に「君子泰而不驕」
解説
子曰、君子泰而不驕、小人驕而不泰、
子曰わく、君子は泰(ゆたか)にして驕(おご)らず、小人は驕りて泰ならず。
先生が言われた、
「君子は落ち着いていて威張らないが、小人は威張って落ち着きがない。」
~孔子の論語、子路第十三の二十六~
石原さとみさんの手相を見てあげようかな♪^^(↑、拡大します)
家内 「ワタシのも見て見て♪^^」
夫運がいいらしい(^_-)-☆
家内 「アナタの手の平は、妻運が悪いって?(汗)」
怖いから見てもらったことがありません。
家内 「(>_<)」
家内 「吉
岡真備さんって素晴らしい人ね!!!」
吉
備秀隆さんは、流石にいい演技しますね。
解説
本当は、
吉岡秀隆さんが「吉備真備(きびのまきび)」役を演じました。(↓)ご声援とご支援を。。。ポチィ(感謝)凡事徹底 毎日 想いをつれづれに 書き続けております
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発砲プラスチックで形を造ってFRPで表面を補強し、
組み立てて造った大仏の上半身です。(↑、拡大します)
中は鉄骨の骨組みでしたね。

足場は、丸太足場です。(↑、拡大します)
日本のどこかで、今でも使ってるところがあるんでしょうか。

東大寺の西北(左奥)に置いてある創建当時の東大寺の模型です。
(↑、拡大します、2009年10月30日撮影)
大仏殿(金堂)は、今より横が長く、高さは低い建物でした。

それにしても、すごいスケールの建物です。(↑。拡大します、上と同日撮影)

これこれしかじか。。。吉備真備です。(吉岡秀隆さん)
家内 「きゃ~!」

阿倍内親王(石原さとみさん)は、(718年生~770年没)
後に第46代・孝謙天皇(こうけん、
749年~758年)、
そして第48・代称徳天皇(しょうとく、764年~770年)になります。
解説
大仏の鋳造が始まったのは天平19年(747年)で、
難工事の末、大仏の鋳造が終了し、
天竺(インド)出身の僧・菩提僊那を導師として
大仏開眼会(かいげんえ)が挙行されたのは
天平勝宝4年(752年)のことであった。
そして、
大仏鋳造が終わってから大仏殿の建設工事が始められ、
竣工したのは天平宝字2年(758年)のことであった。
40近くなると、男も貫禄が出てきますね。
(↑、拡大します)
家内 「アナタはちびまる子ちゃんのおじいさんみたいで。。。(笑)」
(>_<)

このシーンは、
ドラム缶いっぱいの冷たい水を、
上から一気に流して撮影されたようですね。
(↑、拡大します)
家内 「吉岡さん、風邪を引かなかったかしら。(心配)」

これは重要な儀式をしていたと言われている復元された
大極殿です。
(↑、拡大します)

上の大極殿の格子の中で。。。
阿倍内親王と吉備真備さんは、アヤシイ関係なんですかね。
家内 「アナタが知らなくてもいいの。(笑)」
歴史をしっかり勉強したいと思って♪^^
道鏡とどちらが好きだったんですかね?
家内 「独身って羨ましいな~!(^^)!」
(↓)な~るほど。。。(ーー;)
解説
称徳天皇(阿倍内親王、孝謙天皇)は
皇位継承者であったことから生涯独身を余儀なくされ、
子をなすこともなかった。
また、それまでの権力闘争の結果、
兄弟もなく、父聖武天皇にも兄弟がなく、
他に適当な天武天皇の子孫たる親王、王が無かったため、
藤原永手や藤原百川の推挙によって
天智天皇系の白壁王(光仁天皇)が即位した。
そうそう、
この着物が欲しいな~
奈良時代は、「北斗七星」の着物が流行っていたのですね♪^^
家内 「ペアルックしたいね。!(^^)!」
(汗)ご遠慮します。

ひな 「ジィジィ、
NHK出たの?」 ・・・(笑)
(>_<)
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『大仏開眼メイキング』の録画を、
家内から見せてもらいました。
一眼レフを持って家内のお部屋にお邪魔致しました。
(●^o^●) ・・・デート、デート♪^^これは『バージョン1』と言われているものです。
拡大しても画像がいいですね♪^^
流石、NHKさんです。



最後まで、テロップが入り過ぎですよね。
家内 「NHKさんの意地悪。」
家内を泣かせると。。。(キレそう)
家内 「泣かないもん。」
(>_<)

今の東大寺・大仏殿は江戸時代(1709年)に立て直されたものなんです。
(↑、拡大します)
解説
鎌倉時代(1195年)にも
大仏殿は建て直されています。
この写真は昨年10月30日の撮影です。(↑、拡大します)
動画もオマケしておきます。
(↓、コンパクトカメラにて)
柱が併せ柱になっているのが東大寺・大仏殿の特徴です。
江戸時代には予算がなかったんでしょうかね。
解説
江戸時代にはすでに巨材の調達が困難であったため、
柱は芯材の周囲に桶状に別材を巻きつけた集成材が用いられている。しかし、
明治時代でなくて良かったと思います。
興福寺の五重塔は、
薪(まき)にされるところだったと聞いています。
解体費がかかり過ぎて、薪にされませんでした。(ホッ)
家内 「お風呂を、薪で沸かせてくださいね。」
薪は、
東大寺にする
興福寺にする。 ・・・(罰当り)
家内 「炭火で焼いたナスも食べたいな~♪^^」
法隆寺の炭にする。 ・・・(恐れ多い)

明治時代は怖かった漫才 (ムンクの『叫び』は、1893年、明治26年に発表されました。)
解説
「叫び」はこの絵の人物が発しているのではなく、
「自然を貫く果てしない叫び」のことである。
絵の人物は、「自然を貫く果てしない叫び」に
恐れおののいて耳を塞いでいるのである。▼追記
ピーチさんへ
>体重が落ちるのも また心配なことですよ。
>お気をつけてくださいね^^
ご心配頂き、ありがとうございます。
上手く痩せていると思っていたら、
病気だったなんてこともありますからね。
特に、
激しく体重が落ちている自分は。。。
栄養指導の先生に叱られそうなので、
羊かんを明日も食べることにします。 ・・・(笑)
ムンクもお借りしま~す。
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3月5日午前4時05分
古代史ドラマスペシャル『大仏開眼』の予告が5分間、
NHKプレマップで放送されました。
そんなことで、
昨朝は、悲鳴と歓喜が響き渡る我が家でした。(笑)
実は、
一昨日は、午後から低気圧が通過して、家内は低気圧でした。
(ホント!)
しかし、
これで、家内の体調はすっかり治って。。。
ヨカッタ、ヨガッタ♪^^
解説
「午後から低気圧が通過して、家内は低気圧。。。」
敏感な人は、
お天気が変化すると体調も変わるとか?
ウソのようなホントの話です(^_-)-☆
阿倍内親王(あべないしんのう)役は、石原さとみさんが。。。(↑)

吉備真備(きびのまきび)役は、吉岡秀隆さんが。。。(↑)

さとみさんカワユイですね♪^^(↑)

吉岡さんは鋭い目線です。(↑)
家内 「暗いところで見つめられたい。~♪^^」
誰に? ・・・(汗)

インタビューも少しあって。。。(↑)
お陰さまで、
家内の体調は良くなったんですが、血圧だけは上がりっぱなしでした。
家内 「ご苦労様でした。」
いえいえ、
受信料払っててよかったね。(^_-)-☆
家内 「NHKのハイビジョンは、拡大(↑)してもキレイですね♪^^」
撮影しているカメラが良いんだと思いますよ。
それにしても、
ロケ地ルポを楽しみにしている自分としては、
ロケ地が、行くとこないくらい『森森』ばかりで。(涙)
家内 「♪~『森森』主役ですから(^_-)-☆」
それって、
ゴールデンスランバー(^_-)
家内 「どちらかというと。。。主役の方がいいんだけど。」
脇役の主夫をやっているアッシー君ですいません。
家内 「(>_<)」
▼追記
大仏開眼のホームページの掲示板の解説が変わったのかな?
つい。。。
掲示板に言いたいことを気軽に書いちゃいました。
m(__)mm(__)m
悪いことしたかな~
と反省しています。
家内 「反省は猿でも。。。(笑)」
NHKのプロデューサー城谷厚司様
ごめんなさい。
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東大寺南大門の前です。
鹿さんが大勢で。。。(↑、拡大します)

角(つの)が生えた鹿さんもいますね♪^^(↑、拡大します)

小鹿のバンビさんもいます♪^^(↑、拡大します)
鹿さん、吉岡さんと会いました?
小鹿 「バンビー♪^^」
吉岡さん元気でした?
角の生えた鹿さん 「実は。。。カクカクシカジカ。。。なんです。」
な~るほどね(^_-)-☆
家内 「何々」
。。。赫々然々(角×2、鹿×2、
カクカクシカジカ)
解説
角(つの)が二つ(♪^^)と、
鹿のアップを2枚載せただけです(●^o^●)
家内 「(>_<)」来年は、福福来ないかな~!
福田さん 「呼んだ♪^^(笑)」
来年の経済は。。。
福田さん 「うん~。。。赫々然々!」
家内 「『赫々然々』って、アナタみたい。。。(笑)」
死後、イヤ死語って言いたいんですか(^_-)-☆ 赫々然々漫才
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